QHHT

Quantum Healing Hypnosis Technique

ヒプノシスについて、

もっと深く知ってみる。

そして、感じてみる、自分のために。。。

QHHT (Quantum Healing Hypnosis Technique) クォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニックとは 世界的権威のヒプノセラピストの巨匠ドロレス・キャノンが開発した催眠療法です。

 

ドロレスは1968年にクライアントをリラックスさせる為に催眠療法を施したところ、クライアントは前世に行ってしまいました。 ブライアン・ワイスが「前世療法」の本をだす20年ほど前の話です。 ドロレスのQHHTと他の催眠とのセラピーと大きく異なる点はハイヤーセルフ(高次元の意識領域)にアクセスすることです。

 

この意識領域にアクセスして、ドロレスが名前を聞いても、名前はないという返事だった為、ドロレス自身は潜在意識と呼んでいます。でもこの潜在意識は通常の潜在意識と同じ意味ではありません。
彼女の著書 「入り組んだ宇宙(The Convoluted Universe)」では、ドロレスがクライアントの高次元の意識に質問した際に、ハイヤーセルフという言い方をしたので、とりあえずここではハイヤーセルフと呼ぶ事にしますが、実際は宇宙の意識、神の意識領域と言う事が出来ます。

 

ハイヤーセルフと深く繋がると、今あなたに起きている問題の原因や人生の目的について答えてくれ、奇跡のヒ-リングを起こしてくれる事ができます。

 

実際彼女はいろんな人たちを一回の催眠で直しました。

 

実例:

癌、

関節間の軟骨の再構成

AIDSの治癒

心臓

肝機能の再生と機能回復

腎臓の再生と機能回復

視力の回復

糖尿病

腸疾患

肌疾患の治癒

 

エドガーケイシーがリーディングする際にアクセスした意識領域は、これととかなり近かったのではと思います。
違うのは、ケイシーは自己催眠で、自ら深くこの意識状態に入ることができましたが、
ドロレスはQHHTを使って、エドガーケイシーでなくても、この意識領域に持っていくことが出来ました。
ハイヤーセルフ(超意識、宇宙意識)にアクセス出来たならば、誰でもエドガーケイシーのリーディングのような事が出来るようになれるのです。

ケイシーはトランスに入って、フィジカルリーディングの時にはクライアントの潜在意識と繋がって、レントゲンの様に
体を診断して、病気の治療方法を教えてくれ、ライフリーディングで過去世を見る時には、さらにアカシックレコードにアクセスしました。


QHHTを使うと「入り組んだ宇宙」のなかで出てきますが、被験者がアカシックうレコードにアクセスして、エドガーケイシーが述べたように、知りたいことが書かれている本を出してくれる人がいる図書館のように見えたそうです。

ドロレスはかなり高い確率で、クライアントをこのような深い意識領域にクライアントを入れる事が出来ました。
ドロレス女史亡き後のQHHTプラクティショナーの人たちからもドロレスと似たような報告が多数来ています。

ドロレスキャノンの詳細はこちらです。
https://japan.qhhtofficial.com/about-us

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