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Drunvalo : http://www.drunvalo.net/

​​​Rebirthing : http://danbrule.com/
Course in Miracles : http://www.crsny.org/

WE ARE ALL CONNECTED.

WE ARE LINKED ALL TOGETHER.....

皆さんと分かち合えたら、、、お薦めのウェブサイトのリンクと書籍を紹介します。

愛することを学び取る、それが

生まれてきたことへの証し。

ハートの小さな空間から愛を体現し、

マカバを活性化させる。

愛はマカバの命そのものなのです。

香咲弥須子さんと言うすばらしい先生が教えている奇跡のコースです。(http://www.crsny.org/ja/instructor/香咲弥須子) 弥須子先生のスピリチュルカウンセリングを受けた時に、私は人に教えるようになると言われ、そしてめぐり合ったのが、ドランバロです。ドランバロの事を知った時に、もう最初からこれだと直感しました。そして何も考えずにAwakenning the illuminated Heartのワークショップを受け、先生になる為のトレーニングを受ける事が出来ました。まさに全てが絶妙のタイミングでした。そして弥須子先生にあの時にカウンセリングを受けていなかったら、、、想像だにしてなかった事がが実現し、私の一生で大きな意味となりました。「奇跡のコース」はつらい事や悩み事があった時には心に染みとおる本です。お勧めです。

Sarah Yokokawa

日本でのATIH certified teacher, 横川サラさんのサイトです。

また彼女のサイトのBlogから、ドランバロの映像と翻訳が見れますが、(http://sarahyokokawa.com/blog) 

その中から私がお薦めする2つの情報を横川講師の翻訳をつけて、皆さんに送ります。

 

「最後の90度ターン」リリースの予告

http://www.youtube.com/watch?v=F94kUmtZoA0

*ワン・ロータス・スタジオより*スクール・オブ・リメンバリングによる限定配給 (横川講師による日本語訳はこちら

 

大いなる変化の窓
投稿日:2013年2月13日 byドランヴァロ

*原文:http://www.drunvalo.net/questions/ (横川講師による日本語訳はこちら

Edgar Cayce : http://www.edgarcayce.org/

Edgar Cayce New York : http://www.edgarcaycenyc.org/

Shieri からの お薦めの書籍

フラワー・オブ・ライフ 

古代申請幾何学の秘密Ⅰ、Ⅱ

(第一巻)Drunvalo Melchizedek、 脇坂 りん (2001/12)

(第二巻)Drunvalo Melchizedek、 紫上 はとる (2005/9)

こんなに濃い内容の本なのに、ワークショップのヴィデオから書き下ろしたと言う事を聞いてびっくりです。机に座って資料の山に埋もれて書いたとしてもすごい内容なのに、

これをすらすらとワークショップでしゃべったと言うことだけでも、ドランバロのすごさのほんの一面です。とっても面白くて本当に夜遅くまで読みました。でも幾何学の説明のところはすっ飛ばしましたが(笑)。まさに驚異的な本です。

(I)はレムリア人と火星人の戦いで時空が裂けた話等の、スピリットの歴史もかなり述べられています。
(Ⅱ)はマカバについてかなり詳しく書かれています

サーペント・オブ・ライト

Drunvalo Melchizedek 日高 播希人 (2008/11)

この本は読み出したらとまらないほど面白かったです。飛ばさなくても一気に読めちゃいます。 エジプトから始まる冒険談で、これにより統合意識グリッドがこれで完成した事が書かれています。

この本に出てくる南米のシャーマンですが、ドランバロのセレモニーに参加するためにはるばる来て、ドランバロがどうして分かったのってびっくりしますが、シャーマンってこんなにすごいのかと改めて思いました。

ハートの聖なる空間へ

Drunvalo Melchizedek、 鈴木 真佐子 (2006/3)

この本を呼んだのはかなり前だったのですが、
正直ユニティブレスとか、体に中の移動とかはあんまり注意しないで読みました。
でもワークショップを受けたら、これがいかに大事だったかが改めてわかりました。

Awakening the Illuminated Heartのワークショップを受けてから復習で読んでも、そのたびに発見があります。知識や理解よりも愛が一番大事な事が伝わってきます。これは必読書です。

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